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ナノは庭を走らない。

   愛犬ナノハと私の日常 〜闘病のあれやこれや〜                      
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訪問、してみてください。

ハッピー犬屋敷のわんこ達 保護犬を家族に と
犬と猫のライフボート のリンクを貼らせてもらっています。

興味のある方も無い方も、訪問、してみてください。
私に何が出来るわけでも無いのですが、応援したいと思っています。
よろしくお願いします。
リンクですが、本文に、ピッとクリックすると、サッといけるように、
リンク先を貼付ける方法が、まだ、わからないので、ごめんなさい。


IMG_0028_convert_20130723142603.jpg
あくびです。記事と写真はまったく無関係です。
toshiさんが、キミのブログは文章、多すぎ・・・と言うので、
ナノハの写真を入れました。

話は変わりますが、
思い出してみると、
私の実家には、私が小中学生の頃、よく犬がやって来ました。
父がもらって来るようでしたが、
みんな成犬で、飼い主が困って、行く所が無く、
我が家に来ていたと思います。

みんな、雑種だったと思いますが、
シェパード風、コリー風の大型の洋犬から
ミックスしすぎて元がわからなくなった毛の長い中型犬、
いわゆる日本犬のミックス、などなど。
子どもながらに、一目見て、
この犬はヤバいと思う敵対心むき出しの犬もいました。

昔は犬の寿命が今より短かったようで、
うちに来て数年で亡くなっていました。
亡くなる度に、もうもらって来ないで!
と母は言っているようでしたが、
そのうち、母まで
家に迷い込んで、飼い犬のごとく振る舞う犬を
情にほだされ、飼っていました。

犬は、裏の庭で半放し飼い状態で暮らしていました。
田舎で、農村地域なので、どこの家もそんなものでした。

その頃とは、ずいぶん状況が変わったなーと思います。

で、どうだ・・・ということではありません。

単に、おばさんの思い出話です。


今朝は、右後足がグラッとして、
思いっきりよろけるナノハを目撃し、へこみました。
でも、お昼ご飯を早くーと催促し、しっかり食べたので、
急変ではなさそうです。

やっぱり、文章多いです・・・。
でも、ナノハ一匹では写真といっても・・・。
今後の課題です。


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